2018年雪と183を求めて 16

後追いですがカムイチャシの階段から
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後追いで北斗を。
函館地区の雪が深くなければこの場所で北斗3号を撮りたかった。
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2018年雪と183を求めて 15

昨夜から降り始めた雪の影響にて函館地区での撮影をやめ、豊浦方面へ。
しかし、積雪と除雪でなかなか先に進めず、再び野田生のカーブで。
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前回とは違い荒れ狂う波が押し寄せていました。積もった雪を跳ね除け、雪煙を上げて前面雪まみれの特急北斗がやってきました。

迫りくる列車に驚いた鳥たちが一斉に逃げ出しました。
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2018年雪と183を求めて 14

函館、札幌間にはたくさんの撮影地がありますが、183系の北斗は3往復のたった6本。
あらかじめ撮影地を決め廻る方法もありますが、この時期は天候が読めないわけで。
決断が遅れ,撮影地に着いたものの細かいセッティングができず
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貴重な特急北斗がゆるい感じになってしまったり。

他のターゲットに気を取られ
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これまた緩い。
これはリベンジですね。

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水鏡で有名な長和の場所へ
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白銀の世界を行く北斗

逆光のおかげで編成が陰って周りの雪に溶け込まずにすみました。
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内地からの定期列車が来なくなり、すっかり寂れてしまった有名撮影場所で
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北斗3号がやってきました。

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日暮山山頂から
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天気が良く大沼の奥まで見ることができました。

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新旧塗装混結のスーパー北斗が行く

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広大な景色に列車が溶け込んで解りにくくなるかと思いましたが、ある程度存在感はありますね。

2018年雪と183を求めて 8

幾度も来て撮影しても、実際の景色の迫力を表現できなくて悔しい思いをするこの大カーブ。
リベンジのため、この日も早朝から野田生へ
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天候は晴れ、モロ逆光で何処に露出をあわせればいいかわからない。

もう一台の機材は列車メインで北斗3号を
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もう少しクリヤーでオレンジかかったギラリを出したいのに、うまくいかないものです。

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日が暮れた野田生のカーブで183系を撮影。
下り「北斗」がやってきました。
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ハイビームで夜道を照らし
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走り抜けていきました。

しばらくして
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上りの「北斗」がやってきました。

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暗闇を照らし

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窓から漏れる灯りを水面に映して。

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Yahoo!ブログより引っ越してまいりました。
開設から10年、名前を変えて再出発いたします。

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