長いな~

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昨日、京葉線でもの凄い長さのタンク車の貨物列車を見ました。
そのことを先輩に、本日話したところ。
中身の入っていないタンク車ならあるそうです。
では、中身が詰まった状態では何両まで繋げることが出来るのか?
すっごく気になります。

そういえばこんな長大編成
夏の北海道遠征時、やはり空タンクでしたが本輪西の駅で見ました。
しかもそれを引いてきたのは、赤熊ではなくDD51。

タンク車って、中身があると無いとではかなり重さが違うみたいですね。

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今日の朝練

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昨日撮った写真で、パンタグラフと支柱が重なってしまったので、
距離を変えることの出来るズームレンズ
f2.8の70-200mmに変えてみることにしました。
今日の天気は、昨日より悪く日の出時刻になっても日が出てきませんでした。
f2.8は明るいと言っても、昨日のf1.8/135mmのレンズには敵わない訳で、
シャッター速度はギリギリの、絞りはRAWからJPEGに変換させる時に
明るくさせることでやっと三段絞れたぐらいで、編成の後ろや幕張のビルがぼやけてしまいました。

で、

問題のパンタグラフと支柱ですが、
やはりこの角度では間隔が短く見えるようで、
距離を変えても、やはり重なってしまいました。

電気物はディーゼルと違って、気を遣う物が多すぎますね。
皆様はパンタグラフと支柱の重なり気にしていますか?

今日も朝練

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おはようございます。
今日も京葉線で朝練してきました~。
今日の天気は太陽は出たんですけどね~
湿度が高いのか?靄っていました。
幕張新都心の高層ビルをバックに赤く日に染まった
貨物列車を撮りたかったんですけどね~
明日も頑張ります。

トワイライトエクスプレス

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ここ数日、電気機関車が続いたのでディーゼル機関車でも。
今年の6月の北海道遠征時の写真です。
場所は有名な、静狩~長万部間
上りのトワイライトエクスプレスを。
この時間この場所ではちょうど下りの北斗が通過するので、
被るかドキドキでした。
もう少し早い時期、または秋ぐらいに来れば側面がギラついて
よかったかな~と思います。

桃とタンク2

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昨日に引き続き、桃太郎とタンク車です。
石油輸送のタンク車と言えば、青い車体の日本オイルターミナルと
黒い車体のJOTこと日本石油輸送。
最近はこの2社間で車両の交換や新塗装の車両を出すなど
同じ色で統一された綺麗な編成でない列車がいたりします。

この列車はおそらく、JOTのものだと思うんですが、
緑とグレーの新塗装の車両に混じって、旧塗装の黒いタンク車が入っています。
でもって、さらによ~く見てみると、黒タンク、緑タンク、黒タンク、緑タンクの次ぎ
なんか他社の青タンクが挟まれているようです。

同じタンク車の編成ですが、カラフルな編成は国鉄時代、
いろんな貨車を連結した列車を思い出させてくれます。

桃太郎とタンク

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さて、今日は何にしましょう。
桃太郎と青タンクの1070列車がが2日続いたので
今日もその続きで。

京葉線の有名な撮影ポイント検見川浜駅
幕張のビル群をバックにいい感じなんですけどね~
光の当たり具合が・・・・
午前中からお昼杉まで順光なのですが、
この列車が来ることには前面が陰ってしまいます。
前面を黒く潰さないよう、側面を白っぽくならないよう、バックの色が飛ばないよう
かなり気を遣いました。

お出迎え

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原色のEF65が本当に運用どおりに来るのか?
わざわざ確認のため蘇我駅まで行った時のこと。
原色のEF65がいるのを確認したついでに、蘇我駅のロケハンを行いました。
敷地の外から到着する列車を撮ることが出来る場所を発見。
まもなく、1070列車が到着するので、どんな感じで撮れるか待っていると
係員が出てきました。
入線してくる貨物列車と、それを見つめる係員。
これはいい絵が撮れそう。
ピントを、係員に合わせて機関車をぼかすか?
機関車に合わせて係員をぼかすか悩みましたが、
結局、両方とも合うようにしてしまいました。

うねり

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桃太郎に引かれて、タンク車達が坂を下りて来ます。

天気が悪くなり、絞りは開放寸前。
シャッター速度もギリギリ。
本来ならISO感度を上げてカバーするところなのですが、
610万画素のデジカメではISO400が限度いっぱい
ISO800にしたら画像が荒れ荒れ。
なので、シャッター速度をさらに遅くし1/50にしたところ、
やはり動態ブレを起こしてしまいました。
RAWからJPEGへ現像の際、シャープをうんとかけて修正しましたが
これが限界でしょう。

望遠撮影の時は細かい設定が出来る新しいボディを使わないとダメですね。

原色

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一昨日、いつものように京葉線で練習していたんです。
その中で一本、石油輸送の列車のくせに、タンク車を引いてこないのがありまして、
この日もどうせ単機だからといって、カメラを置いてぼ~っとしていたら
目の前を原色のEF65が通過。



原色、デカパン、切り文字ナンバー、白Hゴム。 1041号機!
貨物会社の中で唯一、原形をとどめている貴重な機関車ではありませんか~~

慌てて、この後の運用を調べるが、すべて夜行。撮影不可能。
いつになれば撮れるのか、運用を追うと今日の8685列車。
今日は何処も行かない予定でしたが、これのため出撃しました。

本当に運用どおりに来るのか心配で、始発駅である蘇我まで見に行くことにしました。
臨海鉄道からすでにタンク車が到着しており、出発時間が近づくと
千葉機関区の方から出てきました~1041号機。
出てきたのを確認し、先回りして1041号機がくるのを待つ。
午後の京葉線、武蔵野線はモロ逆光。
何処でやるか悩みましたが、武蔵野線の東松戸で迎え撃つことにしました。

青や黒、大きさの違うタンク車達を引き連れてやってきた1041号機を
見事ゲット!

家に戻り、逆光補正をかけながらのRAW現像。
逆光にも負けず青とクリーム色に白いHゴム。上手くいきました。
横のJRマークがなければ、国鉄時代に撮った写真と言っても気がつかれないかもしれませんね~

デカパンのEF651000番台といえば、
あけぼののヘッドマークを付け、20系を引いてる姿を真っ先に想像しますが、
皆様はどうでしょうか?

なんか今日はいい気分なので2枚張っちゃいます。
千葉機関区から出てきて連結する貨車の横を通り過ぎるのと
東松戸を通過するものを

今度はいつ逢えるかな~

1000ミリ(1500ミリ)

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今日も朝練からスタートしたのですが、
デジカメにメモリーカードを入れないまま出撃してしまい
撮ることはしましたが、データーはありません。
出かける前には必ず、電源を入れて、バッテリーとカードを確認しましょう。

そんな訳で一旦家に戻り、再度出撃。
今日の練習は超望遠レンズの操作方。
前回800ミリまでいったので、
今回は最大値1000ミリでの撮影に挑戦。
天気が晴れたり曇ったりと安定しないためISO感度は400で固定
シャッター速度は一段早くし1/80と余裕を持たせて、
後は光の量によって絞りを開けたり絞ったり。

700ミリの時も陽炎がすごかったのですが、
1000ミリはさらにすごかったです。
RAWからJPEGに変換する際、シャープをかけて歪みを修正しようとしましたが
ダメでした。

前回に比べカーブの出口付近までズーム出来たため
S字を描きながら坂を下ってくるのを撮ることが出来ました。

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開設から10年、名前を変えて再出発いたします。

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